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    沖縄の女1
    2007年04月10日(火) 14:39
     
    沖縄の女 (沖縄は貼れない画しかないので、範田紗々ちゃんで許してちょ)


    沖縄のバザールで、生きている子豚を売っていた
    「この子豚、どうするの?」
    「大きく育てて、お正月に食べます」

    食文化の違いは、時として人を驚かせる
    このやり方は、中国の食文化だ   
    沖縄の人に、本土では昭和30年代まで犬鍋を食っていたと言えば驚くだろう
    こちらの方は、韓国の文化である
    韓国は、犬の牧場があって、食用犬を育てている


    豚の皮は、高値で取引される
    カリカリに焼くと、北京ダックよりおいしい
    足はモチロン、鼻も耳も売っている
    本土では、捨ててしまうご馳走だ   

    沖縄に行ったとき、街中がアメリカナイズされていて、さすが米軍基地に依存している街だと思った
    マクドナルドの大きな店舗が、やたら混みあっていた
    だが、いちばんおそろいたのは、「若者が戦争のことを知らない」事だった




    あとから、人に聞いたが、あまりにも悲惨な出来事だったので、子どもたちにも話せないのだという
    昭和50年代の話である
    灰谷健次郎の「太陽の子」は、この事をテーマにした佳作だった

    主人公の「ふうちゃん」をドラマで演じていたのは、長谷川真弓
    まだ、小学生だった
    僕は、この一作で真弓ちゃんのファンになり、ロリコンになった(爆)



    灰谷さんには、誰かモデルがいたのだろうか?
    僕が沖縄の少女から受ける印象は、元スピードのメンバーに代表されるようなもので
    「ふうちゃん」とは、おおきく異なる

    「ふうちゃん」は、灰谷健次郎の分身ではなかったのか
    神戸に住みの、世の中に疑問を感じている純粋な子ども
    そんな子どもは、たしかに沖縄にもいるが変わり者あつかいされているようだ




    沖縄で戦争体験を語る運動が始ったのは、ずっと後からだ
    民間人の運動は、キーマンになる人間がいれば上手くいくが
    公立学校の教師・職員が問題なのだ(以下、自粛)

     
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